マイムリンクBLOG

「Pantomime Week」と「さくっとパントマイム」の活動が統合し『マイムリンク』になりました。

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中打ち上げ

 Aプロのエディーです。


 昨日でさくフェス2011も前半戦の折り返しでした。CプロDプロ共に満員御礼でして、良い形で後半戦にバトンが繋げたのではないでしょうか?


 Eプロ以降のご予約は、出演者もしくは


E-mail予約:sakufes@gmail.com

電話予約:080-3345-4028 

FAX予約:03-5449-3204



まで!さて、昨日はDプログラム終了後、出演者同士で交流を深め合う懇親会が催されました。



 前半戦お疲れ様でした、かんぱあーい。

kanpai02.jpg



 そして輪の中心はやっぱりヨネヤマママコさん。
 みんな率先してママコさんの周りに。貴重なお話を伺います。



 宴の余興(?)はステージ回数を重ねてこなれてきました、シスターの作詞作曲『さくパン音頭』。何故そんな話の流れになったのかは不明ですが、この『さくパン音頭』をなんと


ondo02_20110620073142.jpg


 ママコさんの前で披露っ!


 ニコニコ笑顔でご覧頂きました。そして


 「これは、かっぽれに通じるものがありますね。」

 おーっ、お褒め(?)のお言葉ですよ。ちなみにかっぽれとは


かっぽれは俗謡、俗曲にあわせておどる滑稽な踊り。漢字表記は「活惚れ」。

江戸時代、住吉大社の住吉踊りから変じたものであるとされ(諸説ある)、長柄の二蓋笠(にがいがさ)を中央にたて、白木綿の衣に丸ぐけの帯、墨染めの腰衣という姿の複数人が、二蓋笠を取り巻いておどり、その間に掛け合い噺めいたことをおこなった。

のちに僧形をやめて、染め浴衣に平ぐけ帯という姿になったが、坊主頭で、明治時代になって梅坊主がその家元格となった。

寄席演芸の演目になり、またお座敷芸にもとりいれられ、また歌舞伎にも脚色された。
 
 wikipediaより抜粋


 楽しい宴も続き、お互いのここまでの労をねぎらい、そして火曜日以降の手綱を引き締めなおすのでした。
my_place.jpg


 さー、火曜日以降も張り切って参りましょうっ。


 さくフェス2011、まだまだ続きますよ~。

| さくパンフェス | 07:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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